2014年12月28日日曜日

    高く跳ぶにはその前が最も大切

    こんにちは。IKJ施設応援団ボランティア部副部長の中島徳人です。僕には、夢があります。それは地元の活性化です。大学に入学したての頃は、教育者になりたいなぁと言った浅はかな夢でした。しかし、ここIKJ一生懸命塾と縁し、様々な人と関わり、新しい事を学び、自分としての価値観と向き合った時に、「僕は地方活性化に貢献したいんだ」という結論が出ました。自分と向き合うことを避けてきたこの20年という月日を、たった10ヶ月とことん自分と向き合ういました。刺激してくれる最高の仲間や講師の方々が、自分という人間を成長する為に導いてくれます。そんな最高の環境がIKJ一生懸命塾にはあります。大学3年の僕には、これから本格的に就活も始まります。しかし、不安というよりも楽しみな気持ちの方が強いです。就活支援とし学んだ事、人間力UPとし学んだ事、そして経験・体験した事が自分にしっかり還元されどこまで社会に通じて、実証できるのかというワクワクがあるからです。人として成長出来る場所があります。もっともっと徳を磨いて、社会に貢献できる人財になります。皆さんも熱い仲間の元に集い、この大学時代にもう一度青春を取り戻しませんか?そして、自分の理想の姿を掴みましょう!!

    以上です。
    最後まで読んで頂きありがとうございました。
    次回もお楽しみに!!!

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    2014年12月26日金曜日

    忙しさ

    皆さん、こんばんは!IKJ私設応援団情熱部副部長をやらせていただいております。荻野天貴です。

    年末、忙しいですよね?英知結集、演歌、ASFに向けての準備など、やらなきゃ行けないことがたくさんあります。

    しかも、その中でアルバイトも年末で忙しくなるでしょう!でもでも皆さん、ポジティブに考えてみましょう!忙しければ忙しいほど、決められた時間をどう活用するか、工夫が生まれたり、時間管理力を培うことのできるチャンスです。

    社会に出ても、人事部の人だったら、通常業務に加え、ESをみたりとか、他にもやらなきゃ行けないしごとがたくさんあります。やる仕事が一つだけというのは絶対ありません。

    IKJでは、そんな社会に適合して行くため、塾生たちにたくさん仕事が与えられます。めっちゃくちゃ忙しいです!

    皆さんもIKJに入り、忙しさの中で、自分を磨き、社会に通用する大人になってみませんか。

    殼破り==?iso-2022-jp?B?GyRCSlEbKEI=?=身

    皆さん、こんにちは!
    IKJ私設応援団ボランティア部副部長の麗澤大学経済学科4年の竹田悠人です!よろしくお願いします!

    もうすぐ年が明けますね!皆さん、しっかりとこの1年を締めくくりましょう!

    さて、今回のブログのテーマは「殼破り=変身」です!

    殼破りとは、自分の苦手分野などに挑戦し、自己防衛本能を打ち砕くことを指します!
    皆さんは、嫌なことから逃げたり、自分の殼に閉じ籠ったりしてませんか?

    私も人前に出て喋る。知らない人に話しかけるなど。自分の苦手なことから逃げてばかりいました。

    しかし、そんな私を変えてくれたのが、IKJ一生懸命塾です!
    IKJでは、人前でプレゼンしたり、募金活動やイベントなど殼破り出来る環境が沢山あります!
    私も募金活動を通じて人前で話すことへの恐怖心を打ち払うことが出来ました!


    そして、殼破りは人にも影響を与えていきます。

    先日、私の親が塾で開催する震災復興支援イベントの募金をしてくれました。
    私の親はIKJのことを話してもあまり興味を示していませんでしたのでとても驚きました。口数が少ないので、理由を訪ねても何も答えてはくれませんでしたが、少なくとも私が変わってきている、成長していると思ってエールを送るつもりで募金をしてくれたのだと思います。

    このように殼破りは自己成長だけでなく、人にも良い影響を与えていきます!

    苦手分野を克服し、更に人の心を突き動かす、、、。
    これは、去年の私からは想像も出来ない姿です!
    そう!まさにこれこそ「変身」なのです!

    皆さんも一緒に殼破りして、見違えるような、人の心を突き動かす自分に変身してみませんか?

    以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました!
    次回のブログもお楽しみに!

    2014年12月25日木曜日

    自分にとってのIKJ

    こんにちは、IKJ私設応援団ボランティア部班長 岡本です。

    自分はIKJに入ってから10ヶ月目になります。
    自分の感じたIKJ一生懸命塾の魅力をご紹介します。

    まず、IKJのフロアに入るとなぜか元気になります。
    自分は割と落ち込みがちなんですが、塾へ行くとほかの塾生の元気さを分けてもらえて
    また頑張ろうという気になれます。

    私は応援団に所属しておりますので、今度は皆さんを元気にしていきます。
    そんな存在になれるよう努力します。

    次に、IKJの活動に参加するたびに、学びが得られるということです。
    例えば、鍛心無限大の集い。

    先日行われた鍛心のテーマは、生きることとは何かという非常に抽象的なテーマでした。
    自分は耐えることだ、と考えました。

    やはり生きていく上でどうしても壁が立ちはだかってきます。そんな時に耐えて耐えて耐え抜いて、その壁を乗り越えたとき達成感・自信・満足感を得られます。壁を避けてばかりだと心にもやもや感が残って、気持ちよく生きることができないと思います。

    ほかの方は、わくわくすることだとか、挑戦し続けて燃えることだとかとおっしゃっていました。
    そのように感じる人もいるのだなと、人の面白さを知れる、そんなIKJの行事です。



    ボランティア部なので、募金についても書かせていただきます。
    私たちは毎週木曜日、日曜日の午前に新宿などで募金活動を行っております。
    ふぇすてばる絆×絆×絆に向けた募金です。

    ふぇすてばる絆×絆×絆とは、私たちが福島に赴いて開催する東日本大震災復興支援イベントで、歌手の方やよさこいを踊られる方などをお呼びしたり、あるいは、我々がよさこいを踊ったり、射的や型抜きなどの縁日のブースを出したりして東日本大震災で被災をされた方々に元気になってもらおうというイベントです。

    これまで2回開催してきました。
    詳しくはこちらのページをご覧ください。

    私は第2回が初めての絆×絆×絆でしたが、自分が一番楽しい思いをさせていただいたと思います。型抜きのブースを担当させていただきましたが、小学生から大人の方まで熱中してプレイをされていらっしゃいました。
    帰りの際に、「来てくれてありがとう」と福島の方におっしゃっていただきました。
    絆×絆×絆を開催して本当に良かったなと実感しました。

    と同時に第3回に向けてただいま募金活動をしております。
    どうぞ皆様、新宿などを通りかかりまして、我々の活動に協賛いただけましたならば少しでもよろしいので募金にご協力をよろしくお願いします。

    2014年12月24日水曜日

    全ては誰かのために

    こんにちはマスコット部副部長の坂下健人です!!
    今回は「誰かのために」について話させていただきます。
     
    皆さんはこれまで誰かのために、何かしらのために何かを尽くしたことはありますか?
    今まではおそらく自分のためなら死ぬ気で何でもやってきたと想います。
    実際にIKJ一生懸命塾に入る前は自分もこちら側の人間でした。
    しかし、この生き方では人生はパッピーになれない、社会に出ても成功はしないという事に気づきました。
     
    でも誰かのために尽くすことで自分自身の成長はもちろんのこと自分自身の器も大きくなります!
    そして言葉では表せられないほどの素晴らしいものを手に入れます!!これは経験しないとわかりません。
     
    自分がこの気持ちができたのは募金活動でした。
    私達は今福島の心の復興支援をするために募金活動をして第3回ふぇすてばる絆&絆&絆というイベントを開く準備をしています。この運営費用をすべて募金活動で行っています。
     
    この募金活動するにあたって自分たちは福島の人たちに笑顔を届けたい、もっと希望を届けたい、すべては福島の人達の笑顔になってもらいたいために募金活動をしてイベントを開きます。
    募金をしてくださった時の感謝心は本当に忘れません。
     
    この誰かのために尽くし相手のことを考えることを自分たちはFor you精神と言っています。
    自分はこのIKJ一生懸命塾に入ってこの精神を覚えました!!
     
    本当にこの塾に入って誰かのために尽くすことの素晴らしさを気付くことができました!!
     
    自分は今就活をしていますが企業の人事の人と話すことがよくありますが必ず自分はこの募金活動を話しています。
    本当に驚かれます。この若いときに誰かのために自分のことをさし終えてまでやる心は本当に素晴らしいと。社会ではこの心が重要なのだと。自分中心では社会ではやっていけません。
     
    バケツ一杯の水を壁の方向に注げばどうなるでしょうか。壁に跳ね返ってその水が自分の所に帰ってきます。
    そう!自分が何かしらのために注げば必ずいいことが自分に返ってきます!!
    ただし見返りを求めてやればそれは帰ってきません。なぜなら、それは結果的に自分のためにやっているから。
     
    誰かのためにやることは本当に大きな財産になります。本当に言葉では表せれないほど最高なものが感じられます!!
     
    長文ありがとうございました。

    2014年12月23日火曜日

    IKJには実践する場がある。

    今日、私はまだ学生ではありますが、営業をしてきました。
    内容は、一生懸命塾の広報活動ができる場所を確保することです。具体的に言いますと、お店の軒先の空いているスペースを使わせてもらえるようにお店の人と直接、塾生が交渉しにいきます。これは、塾生の人が自主的に立候補してやっている営業活動です。つまり、塾生でやる気があれば誰でもやることができます。
    同じようなことはインターンシップでもできますが、インターンシップと違うのは一回一回インターンシップに参加するための面談が必要ないことです。つまり、やる気さえあれば即座に動くことができます。他の塾との一生懸命塾の違いは、ここにあります。塾で学んだことを社会で実践する場所を一生懸命塾は提供してくれます。そして、仲間の存在もあります。社会は正直に言えば冷たいことの方が多いいです。営業をしていた時、話をきちん話す前に「そういうことはやっていませんから」と断られることもあります。その度に落ち込みそうになりますが、一緒に頑張っている仲間のことを思うとやる気がみなぎってきます。
    一生懸命塾では社会に出て必要な基本を学ぶことができます。そして、その学んだことを学生のうちに社会に出て実践することができます。なにより、ともに頑張っている仲間が大勢います。人は今までの自分から変わろうとする時、すごく辛い経験をします。だからこそ、ともに頑張れる仲間のいるこの一生懸命塾で、私は理想の自分に変わるために頑張っていきます。


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    2014年12月22日月曜日

    向かい風

    こんにちは!
    IKJ私設応援団情熱部班長の大竹泰平です!
    今回は「向かい風」というテーマで書かせて頂きます。
    皆さん、大学生までの約20年間追い風の中過ごしてきたと思います。
    家に帰ればご飯が用意してあって、
    進路指導の先生がいて、道路にはアスファルトが整備してあって。
    当たり前の様に感じていたことは常に誰かのおかげで成り立っています。
    しかし社会に出たらこの当たり前を自分でしなければなりません!
    今までの追い風の人生では向かい風が
    少し吹いただけで足を止めてしまいます!
    皆さん、どうせなら向かい風の中でも強く歩く事のできる人間でありたいですよね?
    このIKJ一緒懸命塾にはこれが実現できる環境があります!
    成長したい!強く生きたいという人は
    一緒に頑張りましょう!
    長文ありがとうございました!


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