2014年10月10日金曜日
ずば抜けた元気さ
2014年10月9日木曜日
血気盛りで神祟らず
今回は「け」から始まるということで、このテーマにしたわけですが、みなさん、この言葉はご存知ですか?
これは、気力が充実していれば無理をしても、支障がないという意味です。
人がスポーツや勉強で今より少しでも向上したい、という時、必要なことは少しでも、無理してトレーニングや、勉強をすることではないかと思っています。無理をすることから、人は今よりも強くなれるのだと思います!
そして、無理をするのに重要なのが、その時のモチベーションです!これを乗り越えれば、自分はもっともっと強くなれる!そんな気持ちです!
IKJは、自分を強くさせる機会がたくさんあります!
それは、レポート提出や、絆絆絆に向けたセクションの仕事、隊や応援団の仕事などです!
これらをこなせばどんどん成長できる、そんな貪欲な気持ちでモチベーションをあげ、最後には無理なことがない!といった精神的に強い人になりましょう!
次回は「ず」です!みなさん、お楽しみに!
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2014年10月8日水曜日
恥をかけ!
ん?って思う人がほとんどだと思います。
みなさんは恥をかきたくないですよね?
人間誰だって恥をかきたくないし失敗をしたくない。
極力避けようとしますよね。
でもあえて自分達は言います!
恥をかけ!
IKJ一生懸命塾はこれを重視しています!
なぜなら若い時にこの経験をしておくことで必ず社会に役立つからです。
社会人になれば恥をかけない、失敗もできない。
だからこそあえて学生の間にこのような経験をすることで気づきが得れます。
何か言って怒らせてしまった、大勢の前で発言を誤った、いろいろあると思います!
若い時に気づくことで社会に出たら同じ誤ちを繰り返さずにいけます!
だからこそ若い時に恥をかく経験をしましょう!
次回は[け]からです!
お楽しみに!
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2014年10月4日土曜日
気付きと学びの場
今回のテーマである気付きと学びの場というテーマで書かせて頂きました。
皆さんは普段の生活で気付きはあるでしょうか?
このIKJ 一生懸命塾に入る前までは気付きはなかったです。しかし、IKJでは色々な活動があります。
イベントや課外活動してきた経験から気付きがあります。見えないものが見える事で、自分に何が足りないのかが分かる事で、講座で補い、実践する環境がある分、学びの場がこの一生懸命塾にはあり、社会に出る前にいっぱいいっぱいになって、自分の成長にも繋がります。
ぜひ、成長したい、自分を変えたい人はIKJ でお待ちしています。
次のテーマはばです。お楽しみに
2014年10月3日金曜日
ルーズと意識
部隊HAWK1番隊森組、IKJ私設応援団ボランティア部班長の麗澤大学経済学部の竹田悠人です!
よろしくお願いします!
10月に入りました!食欲の秋!皆さん、食べ過ぎには十分注意しましょう(笑)
さて、今回は「る」から始まるテーマとして「ルーズ」について書かせて頂きます!
ルーズとは、締まりのない、だらしない様の事を指します。
皆さんは自分が「時間にルーズだ」とか「お金にルーズだ」とか思ったことはありますか?
私は夜中までゲームばかりやっていて寝坊して授業をサボったり、お金はバイト代が入る度に趣味にばかり注ぎ込んでいました。
そんな自分の生活がだらしないなと思いつつも直そうと努力しませんでした。
そんな私を変えてくれたのが、IKJ一生懸命塾です!
私は一生懸命塾での役職やイベントのセクションでの活動を得て、何でもすぐに流したり、サボったりするクセを克服することができました!
しかし、これは結局本人の意識次第です。ただ塾にいるだけでは何も変わりません。私には自分のだらしない所を直したい。変えたい。そういった強い想いがあります。その想いを持ち続け、行動してきました。
まずは、自分のだらしない所に気付く。
そして、それを直そうと意識して行動すること。
これで自分の弱点を克服し、更に魅力ある人財に変身することができます!
皆さんも自分のちょっとした弱点を流さずに直そうと努力して、一緒に社会で活躍する人財を目指してみませんか?
以上です!
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
次は「き」から始まるテーマです!
お楽しみに!
2014年10月2日木曜日
苦を乗り越えた先には必ず成長がある!
こんにちは!今回語らせていただくことになったIKJ私設応援団で情熱部班長をしている千葉商科大学4年の和知です。
突然ですが、人が成長するために必要なことは何だと思いますか?
私の所属しているIKJ(一生懸命塾)では「責任感」「使命感」「忙しさ」の3つが必要だとしています。この3つを持って活動することで成長出来ると掲げており、私自身もこの3つを持って活動することで成長出来たと感じています。
「責任感」とは、
プロジェストに関わる一員としてだったり、部下を持つ立場だったりと様々な組織に所属するからこそ発生する感情であり、これを持つことで組織の一員であるという自覚を持つことができるので、自分の活動が組織のためになると思うことが出来ます。
「使命感」とは、
自分がやらなければならないという自分の中の志が生まれることを言います。これを持つとやると決めたことを最後まで貫き通す意志力が付きます。
「忙しさ」とは、
とにかく仕事を沢山抱えて、己の限界以上のことをやることを言います。そうすることで、己の限界を知ることが出来てどうすれば限界以上の事が出来るのか考えられるようになります。そして、自分のキャパシティが広がって自分のできる仕事量が増やすことが出来ます。
これらを活動に活かしていこうとすると間違いなく忙しくなり、自分のキャパシティオーバーになります。この状態を続けようと思うと大変な苦労になります。しかし、この苦労を乗り越えた先には必ず成長が待っていると思いませんか?組織の一員としての責任感が身につき、己しか出来ないという使命感を持つことでモチベーションが上がり、忙しさにもまれることでキャパシティが広がり仕事効率が上がる。そんな人間になりたくありませんか?
そうなれる場がここにあります!責任感と使命感と忙しさを持って活動できるのがIKJです。
少しでも今より成長したいと思う人は、是非門戸を叩いてみて下さい!成長を得られるでしょう。