2014年9月10日水曜日

    真意

    こんばんは。部隊ELEPHANT2番隊武井組所属マスコット部班長をさせていただいております鈴木海です。

    今回のテーマは「真意」というテーマで書かせていただきます。

    本当の気持ちで誰かと話すことはできますか。
    話したいけど怖くてできない。そんな方がいらっしゃるかと思います。
    これを言ったら相手に嫌われるのではないか、本気で話してもわかってもらえないのではないか。
    だけど本音で何も隠さず話せる仲間が欲しい!話せる自分になりたい!そんな仲間が見つかり、そんな自分になれる場があったら良いな!と思いますよね。

    あります!
    それがIKJ一生懸命塾です。
    塾では自分が周囲に想いを発信することが多くあります。そして様々な人と語ったり、イベントで共に仕事をしたりします。
    そんな環境で活動していくことで本音で語れる仲間ができ、本音で話せる自分になれます。

    最後まで読んでいただきありがとうございます。次は「い」から始まるテーマです。お楽しみに!

    2014年9月9日火曜日

    努力に勝る天才なし

    こんにちは!
    IKJ私設応援団ボランティア部班長の高柳です!今回は『努力に勝る天才なし』と言うテーマで書かせてもらいます!

    皆さん『努力』は好きですか?『努力』と聞くと、なんだか大変そう、辛そう、と思ってしまうかもしれません。昔の自分はそういう人間でした。辛いこと、苦しいことから逃げる人生を送っていました。だから、何事も中途半端に終わってしまい、成長を感じることが難しかったです。
    しかし、IKJ一生懸命塾に出会って、目の前のことに無我夢中に、一心不乱に、がむしゃらに取り組む機会が増え、努力をしなければならないことばかりでした。その結果、その先には成長があり、理想の自分、なりたい自分、そんな自分に近いていることを実感します!それは確実に自分に能力が身に付いて来ているからだと思います!
    またIKJ一生懸命塾だからこそ周りにはスゴい能力をもっている人ばかりが沢山います!それは日々の努力の積み重ねによるものです!決して最初から持っていたものではありません。努力をすれば天才を越えることが出来ます!

    最後に、IKJ一生懸命塾は『努力』させてくれる場です!だからこそ、人間力がつき、社会に出ても活躍出来る人財になれます!
    皆さんも一緒に努力しませんか?

    最後まで読んで下さりありがとうございます!次回は「し」から始まる言葉です!お楽しみにo(^o^)o

    2014年9月7日日曜日

    組制度

    こんにちは!IKJ私設応援団情熱部で班長を務めさせて頂いております、和知です。

    IKJ(一生懸命塾)にはYMTという学生団体があります。YMTでは所属する学生を隊という単位で分け、その隊をさらに組という単位で分けています。企業でいう 部 課のようなものです。この隊・組にはそれぞれ隊長・組長という役職があり、それぞれに自分の隊と組を管理しています。

    今回はその組制度について書きたいと思います。YMTに所属する学生は必ずどこかの組に入ります。この組内では長く続けている学生や他の新しく入った学生など様々な学生がいて互いに意見交換をして塾で習うこと、活動を行う上で学べることを復習することが出来ます。また、隊での活動でプレゼンテーションや企画をよく行うことがあるので、人間力を培うことができます!

    そのような活動を通して学生のうちに同志と思える人を作ることができるのです。

    パニック

    こんばんは!
    IKJ私設応援団情熱部で部長代理やらせて頂いております。松山慶久です!
    今回「ぱ」から始まるテーマということで、「パニック」というテーマで書かせて頂きます。
     
    突然ですが、皆さんはパニックと聞いてどのような状況を思い浮かべますか?
    辛い、きつい、避けたい。基本ネガティブなイメージを思い浮かべませんが?
     
    でもこんな言葉を知っていますか?
    ピンチはチャンス!!!
    ポジティブな現象が起きている時は誰でも、ポジティブになりますよね。
    しかし、素の、本当の自分が表れる時はネガティブな現象、ピンチが訪れた時と言われています。
    皆さんはどうですか?ピンチに立ち向かっていますか?逃げていませんか?
    でも、やはり誰でもピンチをチャンスに変えていきたいですよね!
     
    そんな自分になれる環境がIKJ一生懸命塾にはあります!!!
    イベントでの活動や役職を頂いて仕事をしていく内に、責任感、使命感を感じながら日々活動していく内に、逃げない、負けない、諦めない自分が出来上がっていきました。
    社会に出たら、ピンチなんて日常茶飯事に訪れると思います。そんな時に活躍できる自分になっていたいですよね!?一緒にIKJ一生懸命塾でそんな人財になりましょう!
     
    長文ご愛読して頂きありがとうございました!次回は「く」から始まるテーマです!お楽しみに!

    2014年9月3日水曜日

    突破

    おはようございます!こんにちは!こんばんわ!
    IKJ私設応援団ボランティア部で班長をしています藤下雄平です。
    今回、「と」から始まるということで、「突破」というテーマで書かせていただきます。
    突破とは、突き破るとか困難や障害を克服するという意味です!
    突然ですが、質問です。困難や苦しい経験を乗り越えたことはありますか?
    ぼくは、困難に対して、避けよう、避けようとしていた人間でした。しかし、そんな、困難や苦しい経験を乗り越えた人たちがたくさんいる場所こそ、IKJ、一生懸命塾なんですね‼
    なぜ、困難に立ち向かって、乗り越えられたのか?
    それは、その先にしか見えない景色が見えるから‼成長できるからです‼
    困難って、一見嫌な言葉に聞こえるかもしれない。けれど、困難があるからこそ、人は成長して、今までの自分を突き破る事ができるんですね‼
    だから、このブログを読んでくれている人には、突破し続けてほしい‼
    そして、成長してほしい!
    以上です。
    長文を読んでいただきありがとうございます‼
    明日の最初の言葉は、「ぱ」です。
    お楽しみに‼(^^)
    明日も1日、みんなに幸せな1日がきますように!

    2014年9月1日月曜日

    今やるべきこと

    どーも! こんにちは!
    IKJ私設応援団マスコット部班長の井澤です! 今日から9月ですね! 9月も頑張っていきましょう!

    さて今回は「い」から始まるテーマということで今やるべきことについて書かせていただきます。

    世の中の学生は就職活動が終わったら大半の学生は思いっきり遊んでいると思います。 遊びに遊び、そしてなにも力をつけないまま社会へとはばたいていくと思います。 しかしそれでは人財にはなれないことを僕はこのIKJ一生懸命塾で学びました。

    今の学生には社会人基礎力というのが低下しておりなかなか社会へでても三年間でやめてしまったり、少しでも怒られるとやめてしまったりする新卒の人たちがいますが、IKJに通っているとそのようなことは絶対にありません。 なぜかと言うと社会人基礎力を学べる場がこのIKJにはあるからです。 コミュニケーション能力やプレゼンテーション力、計画力まですべての能力を向上できる環境があります。 ここで学んでいって今社会で人財となって働いてる人はたくさんいます。 だからこそこのIKJ一生懸命塾にいる今! やるべきことは遊びではなく社会で通用する力を磨いていくことです。

    いまやるべきことをしっかりと見定め、自分の足りない能力は何なのかをしっかりと把握し、このIKJ一生懸命塾で養っていきましょう。

    次回は「と」から始まるテーマです。
    お楽しみに!

    平成

    こんにちは! マスコット部部長の甑毅です!
    今回は平成というタイトルで書きます。みなさん知っての通り、平成とは"今"です。
    私はこのタイトルを考えた時、良い機会だと感じ意味を調べてみました。

    平成の語源は、史記の『内平かに外成る』、書経の『地平かに天成る』からきてます。ちなみに"史記"とは中国の古代の歴史教科書、"書経"は中国の古代の政治教科書の様なものです。
    意味は『内外、天地ともに平和が達成される』という意味です。

    ついでに大正、昭和の意味も調べてみました。

    大正が『天が民の言葉を嘉納(受け入れる)し、政が正しく行われる』
    昭和が『国民の平和と世界の共存繁栄を願ったもの』です。

    私がこの意味を知った時、一番に感じたものが「コンセプトがいかに大事か」です。
    日本はある意味巨大な組織です。そしてIKJにある学生団体YMTも組織です。各組織にコンセプトがあり、その様な人間になろうと毎日鍛錬をします。では、我々はこの平成のために努力をしてるのか? そもそも国が動いているのか? ここに私は"組織の長"の役割を感じます。

    では、どうすれば部下が国民がコンセプトを感じる様になるか? それは"率先垂範"です。組織は長の影、正に長が真っ先に動き見せることが、私はコンセプトが機能する最重要ポイントだと感じます。

    大は小を兼ねるとはよく言いますが、今回は正にそれを痛感しました。みなさんもこの機会に、是非この国の言葉を調べてみて下さい。
    平成という単語を調べて、この様に行き着くとは思いませんでした。

    長文読んでいただきありがとうございます。次回は「い」からです。次の方、よろしくお願いします。