2014年7月7日月曜日
Time is money
2014年7月6日日曜日
歌
こんにちは!!
IKJ私設応援団ボランティア部副部長の小島和貴です!
今回は「う」からということで!「歌」というテーマで書かせて頂きます!
突然ですが、皆さんに質問です!
普段どんな音楽を聞きますか?
私たちと同年代の人たちのほとんどがJ-popと呼ばれるジャンルの音楽を聞いていると思います。
例えばAKB48や嵐、Mr.Childrenといった歌手の人たちが歌っている曲です。
日本にはオリコンランキングというものがあります。
1975年に発売され、日本で最も売れたシングルCDである、「およげ!たいやきくん」は11週連続1位となっています。21世紀になり、市場が飽和状態になってからは毎週毎週1位が変わるほど流行の変化が早くなっています。
このような流行の変化が早い世の中で生きてきた私がIKJ一生懸命塾に出会いあるジャンルの歌を初めて聞きました。
それは演歌です。
IKJ一生懸命塾で演歌を聞くまで、演歌のイメージ=お年寄りが聞く曲でした。
しかし!!
塾生が歌う様々な演歌を聞いてその気持ちは変わっていきました。自分と同年代の大学生が心を込めて演歌を歌っている姿を見て、演歌の魅力を感じました。
演歌は今まで聞いていた歌に比べて、歌詞が素晴らしいものが多いです。
私たち応援団も「一本気」という演歌を歌わせてもらっています。
歌詞は生き様の手本だと思います!歌詞ののような男らしい男になれるようこれからも一生懸命塾で学んでいきます!
読んで頂きありがとうございました!
次回は「た」から始まるテーマです!
お楽しみに!
2014年7月5日土曜日
~自己感応~
皆さん、こんにちは!
IKJ私設応援団ボランティア部副部長の磯星海です!今日は「じ」から始まるテーマですね!「じ」から始まる「自己感応」というテーマで更新していきたいと思います!
自己感応、この「感応」という言葉には「事に触れて心が感じ動くこと」という意味です。自分の中でこの感応するということは「人生を歩んでいる」ということだと思います。生きていく中でたくさんの出来事に触れ、人は悲しんだり喜んだりします。そこでたくさんの気づきと学びを得て人は成長していくと私は思います。
私の中でこの感応に対して、大きな出来事は3.11の東日本大震災です。
あの時、私は学校にいました。学校内は大パニック状態に陥り、照明やたくさんの者が崩れ落ち悲惨な状態でした。しかし、テレビを通して東北のあの大きな津波を見た瞬間、唖然としました。自分のところだけでも親族を心配していっぱいいっぱいだったのにもっと大変な状況におかれている人たちがいたこと。私はあの出来事が忘れられません。自分自身はとても元気なに、同じ人として悲しんでいる、苦しんでいる人たちに何も出来ない。とても悔しい気持ちでした。しかし、あの危険な現場で身体を張って人命救助に取り組む消防士の姿がありました。私はなぜだかとても胸が熱くなり、躍動しました。あんなにも人のために国民を守ろうとする姿に圧倒されました。そして自分もあのように身体を張って人を救える人財になりたいと想い、消防士への道を決心しました。
あれから3年経った今でも気持ちは変わりません。今の大学に入った理由もその消防への道を叶えるためです。しかし、まだまだ未熟であり非力です。けど、あの時の感応を胸に私は前へ進んでいます。絶対に諦めません。
これからも様々な出来事があると思いますが、私はその一つ一つの出来事を無駄にせずしっかりと受け止め、自分が生きていく大きな財産になると信じて、一歩一歩、歩んでいきます。
ここまで読んで下さい、ありがとうございました。
次回のテーマは「う」からですね!
どうぞお楽しみに♪
2014年7月4日金曜日
意地
今回のテーマは「い」から始まるテーマとして「意地」について書かせていただきます。
意地と聞くと私は頑固であまり良い印象がありませんでしたが最近になって意地になることは大切なのだと思いました。
私は入塾前までは意地になれたことがありません。それは譲れないもの、押し通したいものの気持ちが弱かったからです。
だから誰かと話してもぶつかることができず、流していました。
話した後には心にもやもやを感じてしまう。
皆さんにもこれだけは譲れない、押し通したいという想いがきっとあるはずです!
しかし相手と自分のことを考えると意地になれず納得は出来てないけどどこかで譲歩してしまうこともあると思います。
IKJ一生懸命塾では様々な人がいて本気で語り、ぶつかれる場があります。イベントもあって共になにかを成し遂げることもあります。そんな活動のある環境に身を置くことで自分に軸や判断基準が生まれ、譲れないものを持てる自分ができます!
次回は「じ」から始まるテーマです。
ありがとうございました。
苦渋の決意
さて、大学のテストも近づいてきました。苦難苦難アンド苦難。一体いつになったら私のもとにハッピーは来るのでしょうか、、、
決断だと終わってしまうので決意にしました。
最近私はよくこれを経験します。本当に苦しいです。少し前までの私は、人を傷つけることが本当に怖かったので、苦渋の決意をするたびに胸が締め付けられます。
しかし、私はこれができて始めて「長」なのかなと感じる時もあります。
捨てる力、次回に回す決断、やめる決意、これらがぽんぽんできるのは非道が人外です。
何が言いたいか。なんとかなしに続ける物ほど怖いものはないということです。
では今の世界は? 日本は? そしてあなたの身の回りは?
破壊することは悪ではないです。破壊を恐れることこそ悪なのです。
さて、最近の私の心境と私の見て聞いて感じたことを元に書きました。
文としても壊滅的です。ですが、少しでも読んだ人が何か感じてくれると嬉しいです。
長文失礼しました。またの機会に。
2014年7月2日水曜日
倍の音を出して行く
IKJ私設応援団情熱部の小林翔平です!
今回は「倍の音を出して行く」ということについて書かせていただきます。
音ってなんだ?そう思われた方もいるでしょう。
ここ、IKJ一生懸命塾では「音」という言葉をよく使います。
これは自分の想いを声に出して皆に知ってもらうことです。
そんなの誰だってやってるよ。
その通りです。誰もがやっていることなんです!
では、果たして皆さんは本当に自分の想いを素直にそのまま音に出せているのでしょうか?
私はできていませんでした。
自分の苦手分野でも相手に好かれるため、良く見られるためなら頑張ろう。
自分の弱みはここだが言ったら嫌われてしまう。
この想いを言葉にしたら空気が読めないとバカにされる。
きっとこんな経験をしたことが皆さんあると思います。
はっきり言います。
もったいない!
出来ないことを出来ないと言って
何がいけないんでしょう。
言わなければ相手に知られずにそのまま自分がやりづらくなり、さらに仕事の効率も下がり、多くの人に迷惑をかけるかもしれません。
自分1人が我慢すれば...。
この考えは捨ててください。
皆さんは今も組織に所属しているはずです。
自分1人が我慢しているつもりでも、必ず組織にその我慢が仇となって返ってきます。
いいところばかり見せようとしてませんか?
それは信頼を築けません。
人が1番共感するのは失敗の経験なんです!
人との信頼を築きたいならばいいところを見せる必要はあまりないと思います!
それよりも、もっと弱味を知ってもらおう!
そのためにいつもの倍、音を出していきましょう!
本日も閲覧ありがとうございます!
次のテーマは「く」から!
よろしくお願いします!
2014年7月1日火曜日
ルンバ
IKJ私設応援団 情熱部 部長の小野です!
今回は「ルンバ」から入りたいと思います!
ルンバといえば、大人気のお掃除ロボットですが、
日本の企業はお掃除ロボットが人気なのにもかかわらず、製造していないんです!
理由は100%の安全性を保証出来ないから
だそうです!
見ていない時に仏壇にぶつかり、ロウソクが倒れ、、、
なんてことを考え今も、製造は海外の企業に頼んでいるそうです。
確かに安全性を保証することは大切ですが、こんなことでは何も出来ない!
実は自分も、以前は失敗なんて絶対してはいけないことだと考え、失敗しないようにリスクを避けて生きて来ました。
しかし、IKJ一生懸命塾に入り、成長することを決めたときに、失敗を恐れ、挑戦することが出来なければ、何も出来ない、何も生み出せないことに気づきました!
むしろ、失敗した方が、それを乗り越えたときに人に話せることになったり、感動したりすることもあるということも気づきました!
IKJ一生懸命塾では勇気ある失敗が讃えられる環境があります!
そのためガンガン失敗できます!
失敗出来ない社会に出る前に失敗を経験し、成長することができます!
社会でガンガン活躍したいと思ったら今ガンガン失敗することが大切だと思います!
以上で今回のブログを終わりにします!
次回はバから始まる言葉です!
お楽しみに!